サイファイ速報

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1: カーフブランディング(大阪府)@\(^o^)/ 2015/01/30(金) 18:16:53.29 ID:2M9brSIZ0.net BE:711292139-PLT(13121) ポイント特典
ソニー、最上位スマホ年1回に 積極路線見直し

 ソニーが、「旗艦モデル」と呼ばれる最上位のスマートフォンの開発戦略を見直すことが30日、分かった。
半年ごとに出す積極路線を改め、2016年度以降は年1回に絞り込む方向で検討している。課題である開発費を減らし、業績不振の事業を立て直す狙いだ。

 今回の見直しは、端末供給先である通信各社のスマホ販売に影響を与える可能性がある。
そのためソニーは、旗艦モデルのない商戦期は各社の要求に応じて、機能やデザインを手直ししたモデルを提案する考えだ。

 ソニーのスマホ事業は、15年3月期に営業損益で2040億円の赤字を見込む。中国勢の台頭で競争が激化している。

http://www.47news.jp/CN/201501/CN2015013001001907.html

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1: かかと落とし(千葉県)@\(^o^)/ 2015/01/30(金) 17:29:42.19 ID:jLxnlwas0.net BE:663621836-PLT(12000) ポイント特典
ニュース&トピックス
2015/1/30
ソネット株式会社
ソニーモバイルコミュニケーションズ株式会社

So-netのLTE通信とXperia?を組み合わせた新サービスの提供を開始

ソネット株式会社(以下ソネット)とソニーモバイルコミュニケーションズ株式会社(以下ソニーモバイル)は、
ソネットが提供するLTE通信とソニーの技術を結集した高付加価値のXperiaスマートフォンを組み合わせた新サービスを、ソネットの販路などで今春より開始します。

ソネットは、MVNE/MVNO事業者として、モバイル通信サービス「So-net モバイル LTE」、「PLAY SIM」などを通じ、
お客様のニーズに合ったリーズナブルなサービスを提供してまいりました。仮想移動体通信事業者(MVNO)市場では、低価格スマートフォンの導入が進んでいますが、一方で、より高機能で使いやすい商品へのニーズが高まっています。

この度の新サービス開始にあたり、ソニーモバイルは、これまでのスマートフォンビジネスで培ってきたカメラやディスプレイなどの様々な技術やノウハウをもとに、ソネットの通信サービスとの組み合わせでお使いいただけるXperiaを提供します。
ソネットは、本商品を自社サービス向けスマートフォンの高付加価値ラインアップとして追加し、新たな通信プランをご用意することで、お客様のニーズにお応えします。
発売日、端末価格および通信プランを含めた月々の料金プランなどについては、決まり次第、お知らせします。
http://www.sonymobile.co.jp/company/press/entry/2015/0130_1_so-net_lte.html

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1: レッドインク(千葉県【23:49 千葉県震度2】)@\(^o^)/ 2015/01/01(木) 04:47:35.70 ID:kWD1GRQ10.net BE:663621836-PLT(12000) ポイント特典
 VAIOスマートフォン投入にあたり、VAIO株式会社はMVNO事業者である日本通信株式会社と協業を行なう。製品の詳細は後日改めて発表される。
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/20141225_681823.html

仮に日本通信が先日発表したデータ通信使い放題の「b-mobile SIM 高速定額 音声付」や月間3GBまで利用できる「b-mobile SIM ライトプラン 音声付」と組み合わせて提供されるのであれば、
端末価格は5万~7万円程度となるため、少なくとも現在発売されているエントリーモデル以上の性能になると考えて良さそうです。
http://news.livedoor.com/article/detail/9611717/


 しかしスマートフォン参入にあたっては、当面はOEM(相手先ブランドによる生産)やODM(相手先ブランドによる設計・生産)などを活用せざるを得ないだろう。
ソニーモバイルは「VAIOブランドのスマートフォンを製造する予定はない」(広報)としている。
http://itpro.nikkeibp.co.jp/atcl/news/14/122502397/?ST=smartphone&P=4

 端末はVAIOと日本通信が共同で企画・開発した。生産はEMS(電子機器の製造受託サービス)が手掛ける。
画面サイズは成人男性が片手で持ちやすい5型前後になる見通しで、
基本ソフト(OS)には米グーグルの「アンドロイド」を採用した。
http://www.nikkei.com/article/DGXLASDC24H04_U4A221C1EA2000/

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1: ドラゴンスクリュー(宮城県)@\(^o^)/ 2014/12/17(水) 21:48:43.20 ID:3f0UixUb0.net BE:601381941-PLT(12121) ポイント特典
ソニー、内紛で内部崩壊の予兆 平井社長vs改革コンビの確執、強まる平井社長退任観測

ソニーは11月18日、「ソニーIR(投資家向け広報)デイ」を開催した。挨拶に立った平井一夫社長兼CEO(最高経営
責任者)は、「エンタメは本業だ」「構造改革をやりきる」「感動を与える」など従来と変わらない発言を繰り返し、出席者
からの質問時間も設けられていなかった。

そして、同月25日には各事業の戦略説明会も開催された。会場となったソニー本社2階では、用意された200席ほど
の椅子がアナリストなどによりほぼ埋まった。メディアやアナリストが注目したのは、平井氏ではなく2人の人物。
吉田憲一郎代表執行役EVP CFO(最高財務責任者)と十時裕樹ソニーモバイルコミュニケーションズ社長である。
ソニーは正念場を迎えているスマートフォン(スマホ)事業から撤退するのか、はたまた改革を進めるのか。2人の
発言に関心が集まった。

午前10時に吉田氏が登壇し、「年度内に経営方針説明会をする。全体の経営戦略、数値目標はそこで発表する」と
発言。改革の具体案は2015年2月の14年4~12月期決算発表時に示すとした。また、十時氏は午前11時10分から
モバイル・コミュニケーション事業について説明。「来年度中に構造改革をし、16年度以降、安定的な収益を上げる」
と発言。スマホは撤退せず改革すると宣言した。

アナリストたちからは構造改革に関する質問が多数あった。

「ハイエンド(高級顧客向け)モデルは、利益率が高いが米アップルや韓国のサムスンなどライバルが優勢。一方、
ローエンド(大衆向け)は中国メーカーなどとの競争が激しい。ソニーはどちらを選択するのか?」

この質問に対し十時氏は「今までのやり方ではかなり厳しい。ローエンドをやるなら新しいプロダクト(新製品)が必要。
数年かけて新しい技術を仕込まないと難しい」と発言。一発逆転の起死回生となるような新製品を生み出すのは
難しいとの認識を示した。十時氏は11月にソニーモバイル社長に就任したばかりでもあり、踏み込んだ発言はなく、
ほとんどは「構造改革で新しくチャレンジできる体制にもっていきたい」など構造改革への意欲表明に費やされた。
出席したアナリストの一人は語る。

続く

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