サイファイ速報

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Kingdom-of-Heaven


1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/04/18(土) 08:31:54.037 ID:svDFztVR0.net
傭兵や騎士や職人になるのも自由だし
現代日本のようなビッチも少なかっただろ

貴族の美少女令嬢と恋愛しちゃったりしてさ
なんで、こんなクソな時代に生まれちゃったのか

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2014122900005_1


1: リキラリアット(埼玉県)@\(^o^)/ 2015/02/13(金) 12:33:31.89 ID:C8+NIcum0.net BE:686987925-PLT(12345) ポイント特典
http://newsphere.jp/economy/20150212-2/
経済格差の論客として知られるフランスの経済学者、トマ・ピケティ氏が来日し、各地で講演などを行った。
同氏は世界的ベストセラー『21世紀の資本』の著者。資本主義経済における格差の拡大について論じている同書は、日本でも13万部以上売れ、話題となっている。

 同書は格差について、過去300年分のデータをもとに「資本収益率が産出と所得の成長率を上回るとき、資本主義は自動的に、恣意的で持続不可能な格差を生み出す」ことを論じる。
同氏は資本主義を支持しつつも、結果的に生じる持続的な格差に対し、より民主主義的な支配の回復を説く。同書では、グローバルな資本に対する累進課税を提案している。

 ブルームバーグなどの海外メディアは、来日中のピケティ氏にインタビューを行い、日本における「格差」の問題を取り上げている。
その中で、ウォール・ストリート・ジャーナル紙(WSJ)は、日本の格差がここ数年縮小していることを指摘した。

◆「日本は例外的に格差が少ない」
 WSJは、世界経済の格差拡大を論じるピケティ氏に対し、「日本だけは例外かもしれない」と、ピケティ氏自身が監修する最新のデータを挙げて論じている。

 WSJは、主要30ヶ国の収入格差のデータを集めるピケティ氏監修の「ワールド・トップ・インカムス・データベース」から、日本に関する未公表の最新データを独自入手。
それによれば、日本の収入格差は1990年代初めからゆっくりと拡大したが、最近になって、横ばいまたはわずかに縮まる傾向にあるという。同データベースは、各国の年収上位1%の人々の
年収が国民全体の年収に占める割合を、「格差」の大きさの基準にしている。日本の場合は、1990年代初めは7%だったが、2008年までに9.4%に上昇。2012年には9%に下がった。

 別の調査でも、「日本の経済格差は主要48ヶ国中2番目に低く、(トルコの首都)アンカラの方が日本全体よりも億万長者が多い」という結果が出ている。
対して、先進国で最も経済格差が大きいのはアメリカで、2013年には上位1%が17.5%を占め、なおも拡大傾向にあるという。企業のCEO(最高経営責任者)の
平均報酬と労働者の平均賃金に対する比率を見ても、アメリカが354で世界一格差が大きく、日本は最低レベルの67という数字が出ている(WSJ)。

続く

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1: バズソーキック(空)@\(^o^)/ 2015/02/04(水) 16:09:03.08 ID:L5rA8/qr0.net BE:902871952-PLT(12000) ポイント特典
ピケティ論争、日本白熱 格差問題、議論が活性化
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150203-00000010-asahi-soci

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