サイファイ速報

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2014年09月

引用元:http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1412034419/

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1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/09/30(火) 08:46:59.24 ID:iCVtSuOO0.net
プライム4待ってるんだが?
メトロイド5待ってるんだが?


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引用元:http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1411946427/

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1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/09/29(月) 08:20:27.13 ID:KPRCRIkR0.net
理系学生「まあ創作物にそんなこと言うのはヤボだけどな」

理系学生「暇だしネットでネタにしよwww」カタカタ

底部文系学生「ね つ ぼ う ち ょ う で 銃 は 壊 れ な い ?」

底部文系学生「ふぉぉぉぉおおおかまちはアホ、ラノベ作家はみんなアホ」

底部文系学生「低学歴なのに偉ぶったこと書くからこうなるんだよwwwwwww」

理系学生(なんだこいつ……)

だいたいこんな感じ


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引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1412046470/

elf1

1: 目潰し(京都府)@\(^o^)/ 2014/09/30(火) 12:07:50.93 ID:7zFk0eVE0.net BE:737821135-PLT(13001) ポイント特典
05:00 アイスランド最高裁判所、エルフの存在を認める
http://cdn.ruvr.ru/2014/09/29/1493645625/9Elf_houses.jpg
en.wikipedia.org/Fingalo/
アイスランドの自然保護団体「ラワの仲間たち」が首都郊外のアイスランド大統領邸と首都レイキャビクを結ぶ自動車道の建設計画を封じ込めた。

同団体はアイスランド最高裁に提訴した。いわく、道路が建設されればそこに住んでいるエルフ(妖精)たちの数千年におよぶ文化が破壊される。
選ばれた者にしか見えないものの、そこには彼らの建てた建物、あまつさえ教会もある。

裁判所は訴えを認めた。アイスランド大学が行った世論調査では、国民の62%がエルフの存在を信じているという。
続きを読む: http://japanese.ruvr.ru/news/2014_09_30/277953515/


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引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news4viptasu/1408800516/

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86: 名も無き被検体774号+@\(^o^)/ 2014/08/24(日) 01:31:24.29 ID:5pwyJO7zO.net
占い師が私を占いをする際に占い紙に何か書いた。そして、占い師は私に「大学に受かるためには10年はかかる」といいました。

診断お願いいたします


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引用元:http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/scienceplus/1412005840/

dog-food-dite

1: 白夜φ ★@\(^o^)/ 2014/09/30(火) 00:50:40.82 ID:???.net
『パブロフの犬』の脳内の仕組み解明
掲載日:2014年9月29日

「パブロフの犬」の条件反射は20世紀初めからよく知られている。
この条件反射が報酬によって起きる脳内の仕組みを、東京大学医学系研究科の河西春郎(かさい はるお)教授と
柳下祥(やぎした しょう)特任助教らが約100年の時を経てマウスで詳しく解明した。
脳神経細胞で起きるドーパミン系の報酬作用はわずか2秒以内で起きることを突き止めた。
さまざまな依存症や強迫性障害などへの理解を深める新しい手がかりといえる。
9月26日号の米科学誌サイエンスに発表した。

犬にベルを鳴らしてえさを与えると、ベルを鳴らしただけで、犬がだ液を分泌するようになる。
ロシアのパブロフ(1849~1936年)が実験で発見した生理現象で、
「パブロフの犬」と呼ばれる。こうした条件反射は、ヒトの行動選択の基本として広く研究され、利用されてきた。
この「条件付け」は、神経伝達物質のドーパミンがヒトや動物の報酬学習に関与して起きるが、
ドーパミンがどのような仕組みで報酬信号として働くかは不明で、最後の詰めの段階で謎が残っていた。

学習が成立する際には一般に、グルタミン酸を興奮性伝達物質とする神経細胞のシナプスの結合強度が変わる。
これをシナプス可塑性と呼ぶ。
研究グループは最新の2光子顕微鏡と光遺伝学を駆使して、マウスの脳にある快楽中枢の側坐核で、
グルタミン酸とドーパミンをそれぞれ独立に放出させ、シナプス可塑性に対するドーパミンの作用を調べた。

マウスの脳の実験では、シナプスがグルタミン酸で活性化され、その直後の0.3~2秒の短い時間枠でドーパミンが作用した時のみ、
興奮性シナプスの頭部の増大が起き、シナプス結合が50分後まで強化され続けることを確かめた。
グルタミン酸刺激の直前や5秒後に、ドーパミンで刺激しても、シナプス頭部の増大は起きなかった。

動物の報酬学習には報酬を与えるタイミングが鍵を握る。
ドーパミンが作用する短い時間枠は、実験で条件付けが成立するために、行動の直後に報酬を与えなければならない時間枠とほぼ一致した。
この研究で、条件反射の神経基盤の仕組みが時系列とともに初めてわかった。
研究グループは「側坐核は、ヒトの依存症や強迫性障害とも密接に関係する部位で、これらの精神疾患の理解や治療に新しい展望をもたらす」と期待している。

河西春郎教授は「古典的な生理実験の『パブロフの犬』の解明が分子レベルで進んだ意義は大きい。
覚醒剤やアルコールは快感物質として強い報酬学習を引き起こしてしまうので、なかなかやめることができない依存症になる。
これまでの治療では快感の記憶を消せないため、再発しやすいことが問題となっている。
今回の研究を発展させれば、快感記憶を消失する仕組みもわかり、依存症に対する新しい治療戦略が立てられるかもしれない」と話している。
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▽記事引用元
http://scienceportal.jp/news/newsflash_review/newsflash/2014/09/20140929_01.html
SciencePorta(http://scienceportal.jp/)掲載日:2014年9月29日

▽関連リンク
東京大学
ドーパミンの脳内報酬作用機構を解明
~依存症など精神疾患の理解・治療へ前進~
http://www.m.u-tokyo.ac.jp/news/press.html#20140926
Science 26 September 2014:
Vol. 345 no. 6204 pp. 1616-1620
DOI: 10.1126/science.1255514
A critical time window for dopamine actions on the structural plasticity of dendritic spines
http://www.sciencemag.org/content/345/6204/1616.short


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