サイファイ速報

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1: イス攻撃(愛知県)@\(^o^)/ 2015/04/11(土) 12:42:44.40 ID:IG6dSGRt0●.net BE:905222649-PLT(56000) ポイント特典
http://www.famitsu.com/news/201504/10076383.html
スクウェア・エニックスは、2015年4月10日、
東京都渋谷区にある恵比寿ガーデンプレイス ザ・ガーデンホールにて
アーケードの新作タイトル『ディシディア ファイナルファンタジー』の
特別発表会“Closed Conference 2015”を開催。


箱○とPS3の積みゲー100越えワロタww

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1: ドラゴンスクリュー(宮城県)@\(^o^)/ 2015/04/05(日) 12:17:59.57 ID:bBxnhmmE0●.net BE:601381941-PLT(13121) ポイント特典
亡くなった人「再生」…人類に災禍を及ぼすと警鐘も ロボットの「性格」を簡単カスタマイズ、Googleが特許取得

人格データをクラウドからダウンロードしてロボットに吹き込むことによって、亡くなった親族や有名人の「性格」を
持つロボットが身近な存在になる-。米IT大手グーグルが、ロボットに特定の性格などを植え付けられるシステムの
米国特許を取得したことが4日、分かった。グーグルはさまざまな活用法を想定し、「実社会に多大な恩恵をもたらす
画期的システム」と自賛しているが、一部のメディアは、人間の能力を超える人工知能(AI)を備えたロボット
(コンピューター)の出現が人類に災禍を及ぼすとする「2045年問題」への第一歩だと警鐘を鳴らしている。

米メディアによると、特許は2012年4月に出願され、3月31日に登録された。性格の作成方法は明らかに
なっていないが、人間の意識の正体やメカニズムはまだ医学的にも解明されていないことから、動画や音声などの
データを解析して、パターン分類的に特徴を抽出する方法などが取られているとみられる。

■亡くなった人「再生」

人のさまざまな特徴に基づく性格情報がデータベースに蓄積され、ネットワークを通じて情報を処理するクラウド
技術を活用し、ロボットに性格データをダウンロードするというのが特許技術の基本的な仕組みだ。例えば、特定の
個人に性格を含めて話し方や表情などを似せることが可能で、亡くなった親族らに似せたロボットを身近に置くことに
よって心痛を和らげたりする活用法も考えられる。

また、クラウドベースなので、ユーザーが旅行の際、自宅のロボットを持ち運ぶことなく、移動先で別のロボットに
同じ性格をダウンロードすることもできる。ロボットの「ポータブル化」が可能なのも大きな特徴だ。

続く

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1: デンジャラスバックドロップ(大阪府)@\(^o^)/ 2015/03/08(日) 08:51:41.46 ID:5kRd8vJv0.net BE:711292139-PLT(13121) ポイント特典
 第2次大戦が終わってから70年。ドイツは「過去への謝罪」の成功例とされるが、実際には冷戦構造などが重荷となって戦後の歴史認識は迷走した。
戦後史をひもとけば悩みながら時間をかけて和解を進めた欧州の実情が浮かび上がる。

 戦争責任の直視を訴えたドイツのワイツゼッカー元大統領が死去した1月。間髪入れずに隣国ポーランドのコモロフスキ大統領がベルリンに打電した。「和解が進んだことに感謝しています」

 国土を踏みにじったにもかかわらずポーランドと蜜月のドイツ。住民同士のわだかまりも薄れた。だが、ここに至るまでは曲折の連続だった。

 戦後すぐに始まった「非ナチ化」は、中途半端に終わった。占領軍の指揮下で公的部門などからナチス関係者を排除しようとしたが、冷戦が始まり米国が方針を転換した。
ドイツを共産圏に対する防波堤として活用するため、専門知識を持つナチス党員が重職に復帰することに目をつぶったとされる。「過去に沈黙」の時代だった。

 ドイツが再び過去に向き合い始めたのは1960年代にアウシュビッツ強制収容所での残虐行為が明らかになってからだ。政界がすんなり納得したわけではない。
右派議員が自虐史観に異を唱え、どこまで懺悔(ざんげ)が必要なのかと議論が巻き起こった。

 そこに登場したのがワイツゼッカー大統領だった。「若者も責任を負う」。戦後政治の金字塔となった85年の演説では、ドイツが永久に戦争謝罪を続ける覚悟を示した。
しかもユダヤ人だけでなく、ポーランドやソ連の犠牲者にも言及した。これで曲折を続けた歴史観の方向性が固まった。

 その基本線はメルケル政権にも受け継がれている。それどころか「反省」をさらに深掘りし、第1次大戦や19世紀の普仏戦争にまでドイツに非があると認めるのが最近の潮流になってきた。

続く
http://www.nikkei.com/article/DGXLASGM07H2D_X00C15A3FF8000/?dg=1

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